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SwitchBotとTapoを連携する方法!Google Homeを使って人感センサーからライトを操作

紹介
この記事は約2分で読めます。

こんにちは!なりかくんです。

突然ですが、私はスマートホームが大好きです。みなさんのご自宅もスマートホームしてますか?
私の家ではSwitchBot製品をメインに使っていますが、一部Tapo製品も利用しています。

そんな中、SwitchBotとTapoを連携させたいことがあるのですが、SwitchBotとTapoはメーカーが異なるため、そのままでは連携できる機能が限られています。

今回は、SwitchBotとTapoを連携する方法を紹介します。

Google Homeと連携する

解決策は「Google Homeと連携する。」です。SwitchBotは、設定の中にある「サードパーティーサービス」に「Google Assistant」があります。また、Tapoも設定の中にある「音声アシスタント」に「Googleアシスタント」があります。

それぞれを連携すると、Google HomeのアプリでSwitchBotとTapoに登録しているデバイスを確認することができます。

オートメーションで連携させる

では、最後に以下のようなことをやります。

「Tapoの人感センサーを検知」→「Google Home」→「SwitchBotのライトを点灯させる」

SwitchBotとTapoを直接連携させるのではなく、Google Homeを「橋渡し役」として利用します。

Google Homeアプリの自動化タブから、作成します。開始条件をTapoのモーションセンサに設定して、アクションをSwitchBotのライトに設定すればOKです。

これで、TapoのセンサーをきっかけにSwitchBot製品を動かせるようになりました!
最後までお読みいただきありがとうございました!

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